PCI P2PE コンサルティング

REEKONでは、PCI P2PE準拠を目指す企業に向けて、複雑なセキュリティ要件への対応を支援する包括的なサービスを提供しています。

クライアント端末への鍵注入機能(KIF)の実装支援に加え、PCI P2PE準拠に必要な運用手順書の整備もサポートします。 また、お客様はKIFコンポーネントプロバイダーとしての認定取得支援を受けることも、鍵注入サービスを提供する第三者ベンダーとしてP2PEソリューションに参画することも可能です。 当社コンサルタントは、QSA監査への対応やGAP分析、認証取得プロセスの支援にも対応しています。


お客様のドキュメント整備も支援しています。主な対象文書は以下のとおりです。
- HSM 管理マニュアル
- キーインジェクション手順書
-鍵交換管理手順書
- P2PE運用マニュアル(PIM)


詳細はお気軽にお問い合わせください。